悩んでいた手荒れ。皮膚が見事に再生。

子供が生まれてから、もともと弱かった肌が、ケアする時間もなくなり、手荒れをおこすようになりました。
特に右手の親指はいつも使っている状態になってしまったため、水泡ができてひどいかゆみだったり、切れてしまって痛かったり、ひどい状況が何年も続きました。
絆創膏をしたところ、悪化してしまい、とうとう、地元の皮膚科の先生に診てもらいました。
先生は、わたしの手を診るなり驚いて、職業を聞かれました。
おそらく慢性的に水を扱ったりする美容師か何かの仕事をしていると思われたのでしょう。
しかし、ただの主婦。
先生は、一番強い薬を出してくれて、包帯でぐるぐる巻きにして、完全に水からしばらく保護するようにと指示を受けました。
わたしは、3日間、なにも水につけないように上からポリ袋をしたりしながら家事をこなしました。
そうしたら、見事に皮膚が再生したのです。
まだ薄皮の状態ですが、万年手荒れに苦しんでいたわたしにとって、まぶしい新しい皮膚でした。
現代医療のすごさを実感した出来事でした。

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